全く好感持たないし真似したいとも思わないが、
生き物としてのパワー それだけ羨ましい
今年の秋から開催されるこちらの展示に向け、読んだことない有名作は履修しとこう!と少しずつ読んでいます
大和和紀先生ははいからさんが通るしか読んだことなかったのです
でも一気読みじゃなくて少しずつ なので、
出てきた女性キャラがまじでわからなくなってて困っています
本の頭にキャラ説明あるんですけどね、
見た上で「ごめん、誰だ…」ってなります
私は器用に女遊びはできそうにありません
前回記事の1件コメント返信
中ボス顔伝わって良かったです
こっちの自滅で勝手に負けそう
コメント
コメント一覧 (9)
自分も人の顔覚えられないので登場人物一覧みたいなのカバーの折り返しとかに印刷してほしいなーって思います笑
恵水
が
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私も小学生の頃にあさきゆめみしを読んで、「こんなクズを描ける人たちはすごい」と、クズさへの嫌悪感を超えて人間のパワーを感じました…
小学生には刺激が強かった(笑)
私もその展覧会行こうとスケジュールに組み込んだばかりだったので、とっても嬉しいです🫶
恵水
が
しました
ちなみに小泉𠮷宏先生の「まろ、ん?」は読まれた事ありますか?
この本は源氏物語一帖を8コマに要約しており、人物相関図も要所要所にあるのでとても分かりやすいです
この時代の文化説明もあったりしますし、この本を先に読んでおくだけでも源氏物語の解像度が全然違うのでお勧めです
絵もすごく細かくて綺麗ですし、フルカラーで読みやすいので、是非一度目を通してみてください
恵水
が
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末摘花しか見分けがつかない。。
私は名前がカタカナだと覚えるのも難しいので、中世ヨーロッパが舞台の名作漫画が進まない…ツライ…
恵水
が
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「あなたこの3人の作品でなにか読んだことあるの?」
「いや、うーん『あさきゆめみし』?」
「『あさきゆめみし』読んだんだ!」
「いや読んではない」
「読んでへんのかい」
「『ぼくの地球を守って』」
「日渡早紀や」
「『地球へ…』」
「竹宮惠子や」
(どれも読んではいないらしい)
そうか「ポーの一族」も「日出処の天子」も読んでないのか…って、読んでてもまあビックリするけど。レジェンドとして名前の残る作品を知れた朝でした。
主戦場とする出版社の異なった御三方、当時は山岸凉子先生の活躍する白泉社の雑誌購読者でした。あとのお二人はコミックで回し読み。
恵水
が
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葵上が好きでした。眉が不機嫌。
恵水
が
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末摘花とその他、とコメントされている人がいましたが(声出して笑ってしまいました)、私も出てくる人が体が大きいとかミスタービーンみたいなら大丈夫でした。特徴ある=記憶に残るための生存戦略での勝ち組ですね。
恵水
が
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髪型やファッションや化粧やら年齢(むしろ、同一人物の経年差まで描かなければならない)やらで描き分けするのが困難なのって大変なんだなって、思いました
それに、一部例外の方々はいるけど、基本的に皆、美形な訳だし。
あと、カラーページっぽいところだと、塗りが入るせいで、より、誰なのかわからなくなります
恵水
が
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いしいしんじさんの現代の京都弁版源氏物語は結構オススメです✨なんと京都新聞で連載してました。
原作の雰囲気は残しつつ、チャラさ倍増!!大爆笑!!
恵水
が
しました